【山口もえの母親が美人すぎる!】老舗仏壇店の看板娘!元はモデルだったの?

こんにちは〜!

今日はずっと書きたかったネタをついに投稿します!

 

テーマはずばり…「山口もえさんのお母さんが美人すぎる件」です😳

 

前職が雑誌の編集者だったこともあって、芸能人の「美の系譜」みたいなテーマには今でも敏感に反応してしまう私。

 

山口もえさんについては以前から注目していたんですが、あるとき「お母さんの写真」の話題を見てから、もう頭から離れなくて(笑)

 

今日はそのあたりを、主婦目線+元編集者の視点でちょっと掘り下げて書いてみますね📝

 

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はたはた(主婦)

アラサー女。元雑誌編集者としての経験を活かし、現在はバタバタと忙しい日常生活の合間に記事を執筆中。特にドラマ・音楽好きで、日々の気づきを発信中。

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山口もえ 母親 美人すぎる

【写真】小学生時代の山口もえさんと母親

 きっかけは「ごきげんよう」の一枚の写真

 

山口もえさんのお母さんが「美人」と話題になるようになったのは、フジテレビの長寿トーク番組『ごきげんよう』がきっかけと言われています。

 

番組の中で、山口もえさんが小学校5年生のときに撮影されたというお母さんとのツーショット写真が紹介されたんですね📷

 

それを見た視聴者が「えっ…芸能人?!」「本当に綺麗すぎる」「モデルさんみたい」と大騒ぎになったのだとか。

 

私はリアルタイムでは見ていなかったんですが、ネットで当時の反応を調べてみると、「女優ですか?のレベル」なんて書いている人もいて。これはただ事じゃないと思いましたよ😂

 

実際に話題になった写真(現在はプライバシーの関係でなかなか見られませんが)は、着物姿で立つお母さんの姿が写っていて、その立ち姿、肌の透明感、顔立ちのすべてが「普通のお母さん」の枠を完全に超えていると言われています👘

 

気になる方は「山口もえ 母親 ごきげんよう 写真」で検索してみてください!当時番組を見た人たちのブログや掲示板に反応が残っていますよ。

 

山口もえ 浅草の老舗仏壇店「翠雲堂」 お嬢様

【写真】幼少期の山口もえさん

ここでちょっと背景のお話を。

 

山口もえさんの実家は、東京都台東区浅草にある老舗の仏壇・仏具店「翠雲堂(すいうんどう)」なんです。

 

1947年創業の老舗で、全国1,600以上の寺院と取引するほどの規模を誇る、関東最大手の仏具店として知られています⛩️

 

お父さんである山口豊さんは早稲田大学卒業のエリート経営者で、海外雑誌にも何度か特集されたほどの人物なんだとか。

 

そんな由緒ある家のお嬢様として育った山口もえさんは、お手伝いさんが常時4〜5人いる環境で、通学は全て車での送り迎え、服を買うときはブティックを貸切にしていたというエピソードが残っています。

 

小学6年生のときに初めて山手線に乗って「電車というものが存在することを知った」という話は、もはや伝説レベル(笑)😂

 

そして成城学園のエスカレーターに乗り、成城大学法学部へ…という、絵に描いたようなお嬢様コース。

 

そんな家の「奥様」であるお母さんが美しいのは、もはや必然なのかもしれませんね✨

 

 元編集者として思う「遺伝子の引力」

ここからは、ちょっと私の専門的な話をさせてください。

 

雑誌の編集者をしていた頃、「美人特集」や「美の秘密」みたいな企画を何度か担当したことがあるんですね。

 

その経験から言うと、芸能界で長く活躍している方には「親も美人」というパターンが本当に多いんです。

 

これは遺伝学的にも説明がつくことで、「顔立ちの整い方」「肌質」「体型のベースライン」などは遺伝の影響を強く受けると言われています。

 

山口もえさんの場合、ふんわりとした丸みのある可愛らしさ、大きくてパっとした目、肌の白さ…これらは明らかにお母さんから受け継いだものとして語られることが多いですよね。

 

「もえちゃんの可愛さのルーツはお母さんにあり」という声がネット上でずっと続いているのも、納得の話だと思います💡

 

ただ、ここで元編集者として付け加えたいのが、「ルックスだけじゃない遺伝子」の話。

 

山口もえさんって、見た目の可愛らしさだけじゃなくて、人当たりの良さとか、場の空気を柔らかくするオーラとか、あの独特のほわ〜んとした雰囲気が魅力じゃないですか。

 

でも実は、浅草の老舗を支えてきた家の奥様として、しっかりと家族を守り続けてきたお母さんの姿が、もえさんの「芯の部分」を作っているんじゃないかな…と、私は思うんですよね。

 

美しさって、顔だけじゃないんです✨

 

山口もえとお母さんのエピソード

【写真】お母さんの手作りおかず

最近、山口もえさんのInstagramで気になる投稿をよく見かけます。

 

それが、「お母さんの手作りおかず」の話題です🍱

 

もえさんがお弁当の写真を投稿するとき、「お母さんが作ってくれたおかずを使って…」みたいなコメントが入ることがあるんですよね。

 

現在もえさんは3人のお子さんを育てる母として日々奮闘中です。

 

(しかも爆笑問題・田中裕二さんのパートナーとして芸能活動も続けながら!)、それでも実家のお母さんとの繋がりをしっかり保っている様子がうかがえます。

 

これって素敵だな〜と思って。

 

私も30代の主婦として、「どうやって自分の子どもと、将来もちゃんと繋がり続けられるか」って考えることがあるんですよね。

 

山口もえさんとお母さんの関係を見ていると、外見的な美しさを受け継ぐだけじゃなく、「人とのつながりを大切にすること」「手を動かして愛情を伝えること」も、ちゃんと母から娘へ受け継がれているんだなと感じます。

 

お母さんがどんなに美人でも、それ以上に大切なものを渡してくれているんですよね🌸

 

「元モデル説」は本当?

はたはた(筆者)
はたはた(筆者)
元モデルという話は、なし!

ところで、山口もえさんのお母さんについては「元モデルなのでは?」という声も上がっています。

 

これは、公式には確認されていない情報のようです。

 

実際、「モデル経験はない」という指摘もありつつ、「でもあのルックスはモデル以上」という声がずっと続いているという…(笑)😅

 

確かに、着物の着こなし、立ち姿、所作の美しさはなかなか一般の方には見られないレベルだと言われています。

 

雑誌の編集者として「モデルさんを見る目」を培ってきた私からしても、「プロとしての訓練があるのでは?」と思わせる品格がお母さんにはあるのかもしれません。

 

仮にモデル経験がなかったとしても、浅草の老舗仏具店の奥様として、来客対応や寺院との折衝などを長年こなしてきたとしたら…立ち居振る舞いが洗練されていくのは自然なことかもしれません。

 

日常の中で磨かれた美しさって、きっとそういうものだと思います。

 

山口もえ 心も美人

最後に、個人的にとても印象に残っているエピソードをシェアします。

 

山口もえさんが田中裕二さんとの再婚を決意したとき、お父さんが最後まで首を縦に振らなかったというのは有名な話ですよね。

 

それを乗り越えてのゴールインだったわけですが…

 

山口もえさんがそのとき言った言葉が「私には勿体ない人。選んでいただいてよかった」というもの。

 

あれ、すごいと思いません?

 

あれだけの美貌と家柄がありながら、相手への敬意と感謝を素直に言えるその姿勢。

 

これ絶対、お母さんから受け継いだものだと私は思うんです。

 

美しい外見だけじゃなく、美しい心根を娘に伝えてきたお母さんの存在が、もえさんをあんな素敵な女性にしてるんじゃないかって。

 

自分も子どもにそういうものを受け継いでもらえる親になりたいな…とパート帰りの夜にしみじみ考えた私でした🌙

 

まとめ

今日はちょっと長くなっちゃいましたが、「山口もえさんの母親が美人すぎる」という話でした。

 

遺伝子や親子の絆のこと、自分自身のこともいろいろと考えてしまいました。

 

山口もえさんのお母さんの最近の写真は積極的に公開されていないようですが、それはそれで一つの品格なのかも…とも思います✨

 

皆さんはどう思いますか?「美人なお母さんを持つ芸能人」って他にも気になる方いますか?コメントで教えてくれると嬉しいです💬

 

最後まで読んでくれてありがとうございました〜!

実家・家族

Posted by hata2